2009年1月18日日曜日

はやてfigmaまだきてない

figma・八神はやて 騎士甲冑ver.発売 当然ながら“なの厨スタッフ”によるPOPもあり

>この八神家フィギュア発売ラッシュは・・・
>なのは映画二期への期待をはかっとるんちゃうか・・・?

嫌なこというなぁwww
ま、買うんだけどな

2009年1月17日土曜日

たまにはPらしく

THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL-リクエスト・スペシャル-
http://columbia.jp/idolmaster/

なかなかいいのが思いつかなかったのでスルーしてしまってたんだけど
カラオケいってティンときたのでリクエスト送って見た。
以下送ったリクエストと選考理由。

▼応募キャラクター名
如月千早

▼曲名(1曲)
ETERNAL SNOW

▼上記楽曲のオリジナル歌手名
Changin’ My Life

▼曲の選考理由

アニメ「満月をさがして」のED曲で、作中、主人公でやはりアイドルで歌が大好きな女の子、神山満月が歌っていた曲です。
タイトル通り、季節は冬、雪をイメージした歌ですが、その歌詞は、遠く離れた愛する人に対する激しく情熱的な熱い思いを歌っています。
降り積もる雪のように深くゆっくりと聞いたものの胸に熱く切ない思いをつのらせる名曲だと思っています。
この曲の持つ力強さと透明感は千早の持つイメージにも合い、千早ならこの曲を原曲とはまた違った形で、切なく情熱的に表現してくれるのではないかと思い選びました。


ということで
「僕は、神山満月ちゃん!」(AA略)
自分としてはかなりいい選曲だと思うんだけど
満月好きじゃないとまったくわからんのが難点だよなあ
まあ選ばれる可能性はないですよね、需要なさ杉

B001KWMBCCTHE IDOLM@STER MASTER SPECIAL 01
天海春香(中村繪里子) 高槻やよい(仁後真耶子)
コロムビアミュージックエンタテインメント 2009-02-04

by G-Tools

2009年1月8日木曜日

はじめてのあく

http://websunday.net/rensai/set_hajimete.html

今週のサンデーに掲載された、以前「こわしや我聞」描いてた人の新連載

「冴えない男の子の前に突然女の子が!?」というパターンではなく
「普通の女の子の前に突然男の子が!?」で同居がはじまると言う逆パターン。
以前本サイトでそういうのやれよ、と書いたことあったけど、ほんとに始まってワラた 。
で主人公の女の子が無乳でぼさぼさ髪の眼鏡という超ストライクゾーンで
これはもう期待せざるを得ない。
我聞もラブコメな部分がけっこう好きだったしなあ。

4091200478こわしや我聞 9 (9) (少年サンデーコミックス)
藤木 俊
小学館 2006-01-18

by G-Tools

2009年1月5日月曜日

ブログタイトル

日記(仮)から変更しました
全然日記じゃないしな
ここも放置気味ですが本サイトで書くには趣味すぎる話題やダメすぎる話題、どうでもいい話だけどいいたいことを書いてく感じで気まぐれにいこうと思います

2009年1月4日日曜日

なのフェイ

冬コミで買ったリリカルなのはの同人誌をただいま読み崩しております。
まだぜんぜん読み終わらないんだぜ

なのはジャンルはStSまで含めるとキャラも多様で同人誌もそれに合わせて多彩でとにかく面白い。
ナンバーズ中心の本もふつーにあるし、ヴィヴィオメインのStS後日話、なのは中学生妄想話、妄想ガチバトルも面白いのたくさんあるし
エロ?そんなものは飾りです。

ですが今回は基本に戻ってなのフェイ中心にがつがつかってきました。

やっぱなのフェイですよねなのフェイ。
なのはとフェイトがいちゃラブしたり、思いがすれ違ってケンカ(ガチバトル)したり、フェイトパパとなのはママがヴィヴィオ挟んで家族してたり、読んでて幸せ脳汁がどぱどぱでて困ります。
特に今回は私の好きなサークルさんででサガマニさんとことMASULAO MAXIMUM さんとこの本が総集編を出しててお買い得です。
なのフェイ好きにはマジオススメ。
(サガマニさんとこは正確にはフェイなのなのですが)

2008年12月1日月曜日

日本もポルノ税導入を!

ポルノ税 25%も取っチョリ~ナ?

イタリアでポルノ税導入が決まったとか。
酒やタバコが未成年禁止で税金がかけられているのだから、同じように未成年禁止のポルノが税金かかってもおかしくないんじゃね?
と自分も以前から考えていました。
これ、日本でも導入できないかなあ。

というのも、もうずっと以前からアニメとか漫画の児童ポルノ規制を叫ぶ団体が小五月蠅くて、うぜーと思ってたんだけど、ポルノ税がそれを解決する手段になるんじゃないかと。

今まで、規制の動きや流れに対して、あまり有効な手段をもてず、徐々に規制の枠がはめられてきてしまったのには、単純な話、これが政治家にとってあまり関心もなく、利益にもならない問題だったからではないだろうか。
児童ポルノ反対を叫ぶことと、表現の自由を元に児童ポルノの擁護をするのでは、当然前者の方が、政治家にとってイメージアップになるし、児童ポルノ規制を叫ぶ団体は政治家にとっていい票田になる。
要はポルノ規制に反対しても政治家にとって余りメリットがないし、票にもならない。逆に反対した方がメリットは大きい。

しかしポルノ税が導入されれば、政府の大きな財源になるし、当然そこには利権も発生する。
ポルノが政府や役人の大事な金づるになるとなれば、政治家もこの問題に関心を持ち、規制派の意見を一方的に聞くことはなくなり、むしろ規制反対派の政治家を育て、ポルノ産業の保護をするようになるのではないだろうか。
そうなれば、実在の被害者の存在しない漫画やアニメの児童ポルノを規制して、政府の身入りを減らそうなんてバカな意見を聞き入れるなんてことはなくなるだろう。

なによりポルノを敵視する女性団体や規制派は、自分の懐の痛まないポルノ税に反対する人はいないだろう、むしろ「バカな男どもザマぁwww」と大喜びで賛成するのではないだろうか。
規制派の賛意を得て、ポルノを守る道を構築できるとなれば、こんなに愉快なことはない。

もうひとつメリットがある。

このポルノ税が導入されて一番の問題は、「ポルノ」であるかないかの判定基準になるだろう。
しかし、これは製作者の申請に任せれば問題ないと思う。
そのかわり申請されるポルノに対しては「表現の自由」の枷を一切かけない。
要は申請しておけば、刑法175条「わいせつ物頒布罪」の規制を免れることにすればいい。
そうすれば、今よりもっと自由な性表現が可能になり製作者にも消費側にも大きなメリットになる。
判断の難しいボーダー上の作品は、製作者がポルノではないと信念があれば申請しなければいいし、へんな団体に言いがかりをつけられるのが、いやならば安全安心のために保険としてポルノ申請すればいい。

というわけで、なかなかいいアイデアだと思うのですがいかがでしょう